兼団していても、予定は1つのカレンダーに
複数の団に所属していても、すべての予定が1つの月間カレンダーに団体色つきで並びます。どの団の練習かがひと目で分かり、未回答のアンケートもここに出ます。団を切り替えて確認する必要はありません。

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合唱団のための出欠管理アプリ
練習や本番の出欠を、団員はスマホでタップするだけ。パートごとの集計も、団費や集金も、立ち位置表も、ここでまとまります。
現在βテスト中のため、無料でお使いいただけます。
ログインはメールに届く6桁のコードだけです。
複数の団に所属していても、すべての予定が1つの月間カレンダーに団体色つきで並びます。どの団の練習かがひと目で分かり、未回答のアンケートもここに出ます。団を切り替えて確認する必要はありません。

団体トップに直近の予定が並び、それぞれ「出33 遅3 早2 欠6 未18」と全体の集計が出ます。その下にパートごとの人数も並ぶので、開かなくてもバランスが分かります。ソプラノだけ足りない、といったことがその場で見えます。

本番の予定には演奏曲目を書けます。集計はパート別の表になり、その下に一人ずつの回答が並びます。出欠にはひとことコメントを添えられるので、「久しぶりに参加します」「遅れて15分ほど」といった事情が名前の横に残ります。

それぞれの練習に「どの本番に向けた練習か」を持たせられます。練習の画面から本番へ飛べば、そこで演奏する曲目が確認できます。本番が決まっている団ほど、練習の意味がはっきりします。

練習の一覧は本番で絞り込めます。「定期演奏会に向けた練習だけ」を出して、そこだけまとめて出欠を入れられます。予定が多い団でも、自分に関係する練習だけを見て答えられます。

打ち上げの参加可否、衣装のサイズ、楽譜の要不要。選択肢・複数選択・数値・短文から選んで作れます。回答した人の名前まで見えるので、誰に確認すればいいかが分かります。未回答の人にだけ催促を送れます。

「打ち上げに参加する」と答えた人だけに5,000円、「参加しない」は0円。選択肢ごとに金額を決めれば、対象者と請求額が自動で作られます。名簿を見ながら手で数える作業がなくなります。

本番に出ると答えた人だけを対象に参加費を集められます。受け取ったらタップしてチェック。請求・集まった額・残りが上に出るので、集金の途中経過がそのまま見えます。

画面は実際のものです。表示されている団体名・氏名はすべて架空のものです。
1つの本番を複数ステージに分けて、ステージごとの乗り番を回答できます。立ち位置表はパート順に自動で並べてから、タップで微調整できます。
月額を区分(一般・学生など)ごとに決めて、年度分をまとめて発生させます。入金は月ごとのグリッドでチェック。休団中の人は免除にできます。
練習の前日リマインド、管理者からのお知らせ、出欠や未払いの催促。受け取るかどうかは団ごとに、リマインドの日数は本人が選べます。
団の予定を iPhone や Google のカレンダーに取り込めます。ふだん使っているカレンダーに練習と本番が並びます。
ブラウザで開いて「ホーム画面に追加」すると、アプリのように起動できます。iPhone は追加しないと通知を受け取れません(iOS の仕様です)。追加しなくても、出欠の回答などはブラウザのまま使えます。
ログインのたびに、メールに届く6桁のコードで本人確認をします。パスワードを保存していないので、流出させようがありません。他のサービスと使い回して被害が広がることもありません。
誰がどのデータを読めるかは、アプリではなくデータベース側で判定しています。所属していない団体の名簿や会計は、URL を直接開いても返ってきません。団費の金額と入金状況は、ご本人と管理者・会計担当にしか見えません。
行動履歴を集めていません。第三者の事業者に情報を送ることもしていません。使っているのはログイン状態を保つための Cookie だけです。
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